自転車世界一周の旅/第3章 再出発
『銀色の轍』はかつてインターネット新聞オーマイニュースに連載(2007~09年/休刊のため未完)していたものです。第10章までで未完、以降は簡単な説明と写真のみの掲載となります。
2001年10~12月 あらすじ

第26話 ローマ
ローマ~古の都より再出発

第27話 ナポリ
地中海の潮風を受けて、ドイツ人チャリダーと走る

第28話 イタリア南部
イタリア半島横断~アドリア海へ

第29話 アテネ
ΣやΩの国、葡萄酒色の空

第30話 ギリシャ中部
初めての冬の日~ギリシア中部の山道

第31話 テッサロニキ
ビザンティン文化を色濃く残す街で

第32話 ソフィア
ЯやЖの国、不良高校生と呑んだ夜

第33話 ブルガリア東部
バルカン半島東進、走行距離一万キロへ

第34話 イスタンブール(前編)
イスタンブール~日本人宿コンヤペンション

第35話 イスタンブール(中編)
日の丸燃ゆ~トルコサッカー狂騒曲

第36話 イスタンブール(後編)
欧亜の交差点、ボスポラス海峡を眺めて

第37話 カッパドキア
十二人のカッパドキア、そしてまた一人